2.2.ディレクターの役割と心構

 

ディレクターの役割と心構

ディレクター(施主)の役目

住宅リフォームディレクターの役割と心構

住宅リフォームディレクターは、director-images

①家族の成長に相応しい器造りをする、
②経年による住まいの維持管理をする、

という目的達成が一般的です。

リフォームの「きっかけ」は、
家族や住まいへの思いやりの気持ちや、

愛情などから生まれことが多く、
家族の さらなる至福生活を望んでいるのです。
そのディレクターが描いている、
至福の将来像を実現していくのですから、

ディレクター自らが果たして欲しい、
役割と心構えをお伝えします。

簡単に言えばこう表現できます

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ディレクターの役割り内容

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1.1.リフォームのきっかけをビジョンにまとめる

リフォームする目的

リフォームをすると決めたキッカケは、%e7%9b%ae%e7%9a%84%e2%80%90%e7%9b%ae%e6%a8%99images
チョッとした感情や思い付きよるものと思います。

この何気なく思える感情や思い付きというものは、生活の中で常々思っていた潜在意識が顕在化したもので、リフォームを進める上で、貴重なキーポイントです。

その理由は、
リフォームする目的そのものとなり、
これから作業を進めていく指標となるのです。

そしてこれを土台に、家族一丸となって、
リフォームを成功させるため、
明確なビジョンを作り行うと言う訳なんです。

 

2.気付きの心を家族や関係者に理解と協力を得る。

では早速、ディレクターのチョットした
思いつき、きっかけを整理して見ましょう。

方針を決める

ここでは「何処を、どのようにしたい」%e6%8c%87%e6%8f%aeimages
などの方針を明確します。

ここでは、ディレクターの思いを
家族と関係者に、リフォームを行う思いを伝えましょう。

家族が、リフォームで得られるメリット
そしてどのような生活リズムを演じたいのか

などについて、説明します。

そして家族の皆が、納得し喜んで、
感動感激を得られるリフォームとなる必要があります。

ここでまとめたビジョンは、リフォームの指針となり、
リフォームが成功するまでのシナリオを纏め、
皆が理解できる立体図にして、全体像を表示します。

これが出来上がれば、リフォームが成功したも同然です。

この全体像とシナリオを持って工務店と交渉をし、
思い通りのステージづくりをしてもらうのです。

この全体像づくりを完成することに集中しましょう。

 

3.資金調達の裏付け確認

ディレクターの重要テーマ:資金づくり

資金調達は、何よりも最重要です。imagesi8s1ovxo
自己資金+借入資金(親族や金融機関)

必要資金には、
直接工事費、手続き費用、工事に関わる火災保険など。
カーテン、家具、照明器具、暖冷房設備などの
付帯設備費用など、色々な必要資金が考えられます。

このサイトでは、資金調達について、
目途がついているものと解釈し、省略します。

資金調達が、何よりも大切なことですから、
真剣にお考えください。

特に契約締結時には、
支払い方法が余り先行しないように注意しましょう。

このときに工事工程表が役立ちます。

特に注意することは、口約束で仕事を進めないで、
必ず、今日打ち合わせしたことについては、
日時、内容、費用負担、工期、打ち合わせ責任者の署名、押捺
された書類を取り交わしておくことが大事です。

 

4.リフォームパートナー工務店確保

リフォームパートナーである工務店の確保は、
ディレクターにとって最重要課題

住宅リフォームを成功させるためには、
お互いがwin-winの関係を持つことが大事です。

●工務店選びには、
数社から相見積もりを取り寄せ比較しましょう。

●工務店の所在地が、できるだけ近いところにあること。
なども比較します。

●リフォーム工事瑕疵担保責任が負える工務店、
アフターメンテの良い工務店を選びます。

を心掛けましょう。

工務店の選び方は、別のところで解説します。

見積比較は
ハウスメーカー・工務店の資料一括請求!
に依頼できます。

 

 

 

ディレクターの心構え

住宅リフォームは生活改善のチャンス

 

住宅リフォームは生活改善のチャンスでもあります。
日頃、空気や水のように当たり前に暮らしている住まいに、
心底、「ありがとう」の感謝の気持ちを表しませんか?

ご家族がより一層幸せになることを目指し、
これまで以上に

“安心とやすらぎ”の息使いが感じられる、
ライフステージづくりが良いですよね!

住まいは、何も語りませんが、
住宅というたたずまいは、住む人の思いが表れます。

同時に住まいは、住む人の精神的な面に
自然と影響を与えるものです。
特に内装で、しょっちゅう目にする場所の
使用している素材や色合いは、
影響力があると言われています。

インテリアの項目も参考にご検討ください。

 

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時流の変化を上手にとらえた住宅リフォームとは?

索引
時代の流れを汲み取り半歩先を進む考え方!
時流の変化を活かしてこそリフォーム!
初心を大切に住まいを大事にしよう!
経年と時流の変化は退化の道のり
1.メンテナンスが建物長寿の秘訣j-reform_%e5%b9%b8%e3%81%9b%e5%ae%b6%e6%97%8f_image
2.人と建物空間とのミスマッチをなくす
3.地元密着!ご近所付き合いも大事な資産
時間を作り出す工夫!
時間を作り出すとは!
健康を守り、時間を創リ出すアイテム!
インテリアとデザイン家電

 

 

時代の流れを汲み取り半歩先を進む考え方!

時流の変化を活かしてこそリフォーム!

時代の変化・流れを上手く組み込みましょう!

リニアモーター時代はめまぐるしく進化し、自然災害も地震、台風、竜巻など年追うごとに巨大化しています。日本の社会も少子高齢化が進むなど、その中にあって何か『住まい』だけが置いてきぼり!といった感がします。
いつ起きてもおかしくないと言われている自然災害への備えは、大丈夫でしょうか?高齢化がどんどん進む社会に対応できる住まいとなっているでしょうか?赤ちゃんに優しい住まいになっていますでしょうか?
ここでは、先ず弱者に優しい住まいをつくり考慮し、維持管理をしっかり行って安全安心を確保し、時代の変化に対応も忘れずに、一歩でも半歩でも前進させたいと思います。

 

 

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●初心を大切に住まいを大事にしよう!

建物への感謝の気持ち忘れずに維持管理

住まいを手に入れた当時は、家族全員が安全安心の住宅リフォーム
心から喜び、感動感激を享受したのではありませんか!

ですが時の流れと共に、その感動の気持ちも薄れ、自然の内に置き去りにしていないでしょうか?

住まいは、家族を守る大事な器であり、
家族が集う唯一の大切な拠り所です。

建物は資産価値として、30年というような
勝手な査定評価がありますが、とんでもありません。

建築物は、しっかり定期検査をし維持管理をすれば、
その倍くらいにまで、寿命を伸ばすことができます。

家族を生命財産を守ってくれる器を、置き去りとせず、
安全安心と幸せ生活を守ることができるように、
定期点検、維持管理を確実に行うことは住む人の義務です。

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経年と時流の変化は退化の道のり

住まいへの愛着心で建物管理しよう!

1.メンテナンスが建物長寿の秘訣

住まいを長持ちさせるには、images11
日頃からの面倒見が大事です。

この面倒見は、愛着心から生まれます。

建物の骨格たる軸組構造物は、
屋根材や壁材などに包まれて、健康が保たれています。

外部を覆っている建築資材の働き程度は、
比較的容易に確認することができます。

しかし建物構造の診断は、外見的判断は難しく、
内視鏡的な働きとして、床下や天井裏に潜って、
人の目で以て確認するしかないのです。

そうすることで雨漏りとか、白蟻とかカビによって
外壁材や構造材が、内部から傷んでいることを、
簡単に発見することができ、早期治療ができます。

長寿を保つことのできる建物の命を
メンテナンス不足で短命にしてしまうことは、

あなたの資産を、失うことになりますので、
後の後悔先に立たずということとならないように、
メンテナンスを定期的にかつ適切に行ないましょう!

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2.人と建物空間とのミスマッチをなくす

人は肉体的に衰えていきますが、jr_3hasira_image1
経年と共に知識・教養を高め、
成長して人間的魅力を増します。

ですが建物は、手入れを怠れば黒ずみ、
経年と共に色褪せ退化し、
人の成長との間にミスマッチを起します。

ミスマッチをなくし、
安定い的な快適な生活を送るために、

時代とともに進歩している住設機器や、
建物の内装や、間仕切りなどのあり方を考慮し

適切対応でミスマッチを少なくして、
快適な生活を送るようにリフォームしましょう。

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3.地元密着!ご近所付き合いも大事な資産

日本住宅の資産は、欧米の住宅のように、imagesrw1gvllh
リフォームをするたびに評価が上がるのと異なり、
年々評価が下がり、中古住宅は安く見積もられます。

誠に遺憾なことですが、これが現実です。

住宅は、長寿命を保つために維持管理をします。
これには建物の寿命を伸ばすことだけが問題ではないのです。

建物を大事にすることは、家族を大事にすること、
そしてあなたの資産をも、守ることにつながります。

そして同じ地域に生活基盤を築き、根を下ろすことは、
人間関係のお付き合いも、大切にすることができます。

この人間関係は生活する上で貴重な財産なのです。

住生活をそのように考えて過ごし、
幸せな生活基盤を気付くつもりでリフォームしましょう。

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時間を作り出す工夫!

時間を作り出すとは!

1日24時間という限られた時間の中で、
時間を如何に生み出せるかは、とても貴重ですよね!%e7%a0%82%e6%99%82%e8%a8%88

特に高齢になればなるほど、
健康と時間は大事ではないでしょうか?

今の時代にあっては、
炊事、洗濯、加工食品、交通システムなど、

人手を省き、時間を作り出すアイテムに満ちています。
時間を生み出すことが、比較的容易になっています。

住宅設備機器は、片付収納の方法も良くなり、
家電などの多くのものが、スイッチポンの
ロボット機能を持っています。

コンビニに行けば、食事の問題も解決できます。
(チョッと味気ないですけど)

住宅リフォームをするにあたって、
時間を作り出すことを見据えて、
自由時間を創り出す工夫もしたいですね!

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健康を守り、時間を創リ出すアイテム!

住まい機能とは別に住設機器、家電製品、家具製品の利便性を
生活に活用して文化生活を営み、誰もがエンジョイしたいアイテム。

現代社会は、どの産業も激動期にあります。
巷に溢れる商品も、ドンドン進化していて、
何処までが先端技術なのか全く分からない状況です。
(商品の独自性―USP―のない商品は売れない時代にある)

IT業界だけでなく、住宅業界においても
雨戸の開閉、カーテンやブラインドの開閉、シャッター、
コンピューターによるエアコンやお風呂などのSW機能など、

家庭電化製品や防犯住宅についても、
斬新さと機能の充実振りには目を見張るものがあります。

そのほかにも家事代行業などもあって、
省時間アイテムには、進歩商品がズラリ並んでいます。

このような進化製品を使って、快適住空間をつくるだけではなく、
健康を考え、手間ひまといった労力を軽減できる製品に置き換え、

自分の自由時間を作りだす工夫をしていくことこそ、
現代社会に求められている生き方だと思いませんか。

世の中の進化を、ご家庭に活用して、自分にも人にも優しく、
地球環境も考慮した住環境を整えて、世間にも自慢できる、
あなたオリジナルの住空間を、住宅リフォームで創造しましょう。

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インテリアとデザイン家電

薄型テレビが生活空間をガラリと変えたimages9slntfyo

時代はドンドン深化しています

時代の変化を先取りして甘受するには、
現在の生活スタイルやレイアウトを変え、
少しでも部屋空間を使い易くすることです。

情報をつかみ易くする工夫をして、
暮らし生活に幅を持たせないと損です。

情報を吸収し知恵を使って工夫することは
お金を必要とはしませんので・・・。

今こそ工夫やアイデアを絞り、住空間に、
新しい時代の変化と新鮮さを取り入れる、
住環境の整備するチャンスです。

リフォームは、

時代の変化を上手く取り入れること。
受け入れの環境整備をすること。

によってご家族の繁栄・発展の道、
幸せの道を拓くことにしたいものですね!

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気付きの要因は理想像の反面教師

1.2.気付きの要因!
『こうあって欲しい』との希望を満たす反面教師

【気付きの要因ページの要旨】

気付きの要因気付きとは、住まいや住宅設備の老朽化や利便性の欠如、あるいは家族の成長と住まいとのアンバランスなどという、何らかの欠点や不満の解消に気付きがあるものです。その不満を反面教師として気付きをまとめ、理想的な快適ステージにリフォームをするのです。そのために気付きの要点としてどのようなものがあるのか見てみましょう。

 

リフォーム気付きの原点と目的探し

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気付きとは、理想的には
『こうあって欲しい』
という不満を満たす反面教師です。

そもそも気づきというものは、

『現在の住まいの老朽化』
『設備機器の劣化又な利便性の悪さ』
『家族の成長と器である住との不釣り合い』
『子供の教育環境にそぐわない』

などと言った、

人間生活上に何らかの不満という
因果関係でが生じるものです。

住生活に満足して過ごすために、
この要因をしっかり把握しましょう。

ここではその要因探しのお手伝いをします。

●ディレクターの住宅リフォームに至った
『気づきの原点』はどこにあったのだろうか?

●気付きの要因を明確にするための補助資料を、
ここに提供しますのでご活用ください。

 

気付きの要因をなぜ探すのか?

●要因を探す理由

ディレクター、即ちオーナーが
住宅リフォームすることによって、

リフォーム後の生活環境や
今までの生活習慣を変化させ、

どの様な成果を得たいのか、
という住生活のビジョンを、

共に生活するご家族全員に
理解して貰うことにあるのです。

そして家族の皆が、
これまで以上に幸福な生活を、

一致協力して送り続けることを確認して、
新生活を迎える必要があるからなのです。

住宅リフォームの成功の目的が、
幸せ生活を送り続けることにあるからなのです。

 

住宅リフォームする気付きにはこんな要因が・・・

●住宅リフォームするようになった要因

住宅リフォームをするようになった要因には、

1.住む人の成長や変化に起因するもの
2.住まいの経年変化変化に起因するもの
3.社会や時流の変化に起因するもの

の3項目に大別でき、それぞれについて説明をします。

●気付きの要因と目的

1.住む人の成長や変化に起因するもの
○家族の成長による変化

要因具体例

a.子供が高学年となり、独立した部屋を設けたい。
b.子供の結婚により、家族が増えた(減った)ことに適応したい。
c.高齢化により事故を無くす安全住宅やバリアフリー住宅を考えたい。

リフォームの目的(このようにしたい

a.これまでの間取りを変えて対応したい。
b.バリアフリー住宅にしたい。

○長年の生活で物が増えすぎて、上手な収納や片付をしたい。

要因具体例

a.コモンスペースであるリビングには
各自が物を持ち込んでくるので、雑然として落ち着かない。
b.子供部屋も物が増えて、窮屈さを感じるので何とかしたい。
c.片付の要領を知り、雑然さをなくしたい。

リフォームの目的(このようにしたい)

a.モノの収納について「こつ」を知りたい。
b.部屋に本棚や収納庫を上手にデザインしたい。
c.部屋を広く使える工夫をしたい

2.住まいの経年変化に起因するもの社会の変化に起因するもの
○人と建物の間にバランスが取れず、ギャップを生じること

人は経年と共に成長していきますが、
建築物は維持管理などの

手を加えていかない限り年々劣化し、
人とは反比例の結果が生まれます。

そのギャップを埋めるために、
住まいとしての本来もつべき機能である

安全の確保はじめ、設備機能を新しく取り替え、
快適で使いやすい機能を導入し、

「安心とやすらぎ」

を求めることが要因となるケース。

○築年数が相当期間経過し、欠陥や老朽化が目立ってきた。

要因具体例

a.外壁にひびや亀裂があり何となく古臭くなり、少し気になる。
b.屋根材に水を含んだ状態が見られ、コケなども生えている。
c.外部吹き付けや塗装に剥れや褪色が目立つようになった。
d.防水床に亀裂が見られる。
e.基礎と土間コンクリートの間に隙間ができている。
f.雨漏りや結露の跡が見られ、天井や壁の汚れが気になる。
g.お風呂場の壁タイルのひびや亀裂、目地の汚れも気になる。
h.トイレ、お風呂場が薄暗く、部屋との温度差も気になる。
i.各部屋の汚れや壁の隙間、壁紙の傷みなどが気になる。
j. その他。近所にシロアリの発生が見られ気になった。

リフォームの目的(このようにしたい)

a.住宅の安全が保たれ、長持ちのする住宅にしたい。
b.今までと一味違った快適さを味わいたい。
c.無垢素材や自然素材を使った健康住宅にしたい。

 

○新しい機能に入れ替えて、
暮らし生活を豊かにし、快適性を味わいたい。

要因具体例

a,給湯器が古く、湯量の問題も含め、
お風呂の自動お湯張り番などを入れたい。
b.お風呂場をユニットバスにして、
TVやサウンド設備を入れたい。
c.トイレを洋便器にし、暖房便座、
お尻洗いウオッシャーを取り付けたい。
d.本格的なサウナ
又はミストサウナなどを設備したい。
e.家電製品をエコ製品に取り替えたい。

リフォームの目的(このようにしたい)

a.現在のスペースを考慮して、
新しい設備機能を取り入れて、
ゆったりしたやすらぎを得たい。
b.健康的で明日の活力に結び付けたい。
c.清潔や健康に役立つ機能を揃えたい。

3.世の中の流れ、時流の変化、環境の変化に適合し、
快適な癒し生活を送りたいという欲求を満たす要因
○時流の変化、時代の進化を住宅に取り入れたい。

a.TV新時代の幕開け。
アナログ放送からデジタル放送へ全面移行
b.地球温暖化傾向に進む社会にエコ協力に取組む
c.少子高齢化による環境の変化。
d.IT事業の進歩から来る国民総カード、
携帯電話、ナノテク、パソコン時代に対応。

など等、普段の暮らし生活の中で、
いつも感じられていることばかりかもしれませんが、

参考にして頂ければと思い、書き留めました。

以上のように大きく
3つの要因に分けることが出来ると思います。

 

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